「第26回JAPANドラッグストアショー for ビジネス」出展のお知らせ
省力化・食品強化・調剤業務効率化 ドラッグストアの成長課題に応える展示を実施

株式会社オカムラは、7月31日(金)~8月1日(土)の2日間にわたり、東京ビッグサイトで開催される「第26回JAPANドラッグストアショー」併催の「JAPANドラッグストアショー for ビジネス」に出展いたします。
ドラッグストア業界では、慢性的な人手不足への対応に加え、食品カテゴリーの強化や調剤機能の拡充など、店舗運営を取り巻く環境が大きく変化しています。また、物価上昇に伴う価格改定への迅速な対応や、店舗スタッフの業務負荷軽減も重要な経営課題となっています。
オカムラブースでは、「ANSWER ただしい、たのしい答え」をテーマに、こうした業界課題の解決に向けた売場づくりを提案します。買い物しやすく、働きやすい店舗環境の実現を支援する製品・サービスを実機展示し、導入イメージを具体的にご体感いただけます。
皆さまのご来場をお待ちしております。
*ブース画像はイメージです。
*本展は事前登録制です。
*「JAPANドラッグストアショー for ビジネス」は、ビジネス商談に特化した展示会です。
〈オカムラブーステーマ〉

〈主な展示内容〉

人手不足時代の店舗運営を支える電子棚札活用
少ない人手での店舗運営や販促施策へのスピーディーな対応が求められる中、電子棚札への関心は年々高まっています。
オカムラブースでは、電子棚札の活用効果を最大限に引き出す売場づくりをご提案。電子棚札を取り付けやすい什器設計をはじめ、売場への美しい納まりやサイズバリエーション、運用方法など、導入から活用までを見据えた実践的なソリューションをご紹介します。

食品強化を支援する冷凍売場ソリューション
食品強化に取り組むドラッグストアが増加する中、冷凍食品は新たな集客カテゴリーとして注目されています。
展示する冷凍平形ショーケース「GLARO(グラーロ)」は、冷凍機を内蔵しているため電源プラグを接続するだけで設置が可能。設備工事の負担を抑えながら、冷凍食品売場をスムーズに展開できます。
さらに、フロントガラス下部を超える高さまで商品を陳列できるため、商品の視認性とボリューム感を両立。売場の訴求力向上と売上拡大を支援します。

薬剤師が働きやすい調剤環境づくり
調剤併設店舗の増加に伴い、薬剤師が効率よく働ける環境づくりの重要性が高まっています。
オカムラブースでは、収納物や運用に応じて柔軟にレイアウト変更が可能なスリット支柱式調剤室什器「PRESCIT-fill(プリスキット・フィル)」をはじめ、多目的作業台「Curia(キュリア)」や調剤受付用スチールカウンター「FRALA(フレーラ)」を展示します。
□オカムラウェブサイト 店舗・商環境 展示会・イベント
https://www.okamura.co.jp/exhibition/store/
〈開催概要〉

| 会 期 | 2026年7月31日(金)~8月1日(土) 10:00~17:00 |
| 会 場 | 東京ビッグサイト 東1ホール オカムラブース番号:1-001 |
| 主 催 | 一般社団法人日本チェーンドラッグストア協会 |
| 入場料 | 無料 ビジネス関係者・プレス関係者 ※招待状と名刺を必ずご持参ください ※来場事前登録はこちら https://www.drugstoreshow.jp/visit.html |
| 展示会URL | https://www.drugstoreshow.jp/ |
〈会場のご案内〉

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株式会社オカムラ お客様相談室
受付時間 9:00~12:00、13:00~17:00(土・日・祝日、年末年始を除く)