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ラボコンサルティング

個を活かし組織を活性化する知識創造空間づくり。

研究者個々の能力を発揮させるとともに、研究者同士がお互いの知識・知恵を出し合い、交流を活性化できる居心地の良い研究環境を構築するには、従来の機器・設備を中心とした研究所づくりに加えて、人を中心とした知識創造空間づくりの要素が重要となります。オカムラは、研究者「個」の感性を刺激し、創造性を発揮する「知識創造空間」をテーマに実験室だけでなく研究施設全般の最適化に取り組みます。

研究所構築の流れ

個が活かされている状態とは?
「個」の能力を引き出せる

「個」の持つ潜在的・顕在的な
能力を引き出せていますか?

「個」のモチベーションが高い

「個」が担っている業務が持つ
社会的意義を理解できていますか?

「個」に多様性がある

「個」の多様な能力・働き方を
サポートできていますか?

組織が活性化している状態とは?
コミュニケーションが活発である

「個」が蛸壺化していませんか?
能力を引き出せていますか?

「個」と「個」が高め合う

「個」と「個」のコラボレーションが
おこなわれていますか?

社内外の情報が共有されている

常に最新の情報を
取り込めていますか?

「個を活かせているか?」・「組織を活性化できているか?」各種調査手法を駆使して診断します。

個を活かす知識創造空間づくり

  • 研究者のニーズに合わせた実験台

    研究者のニーズに合わせた実験台

  • 集中作業ポイント

    集中作業ポイント

組織を活性化する知識創造空間づくり

  • 個人の席からすぐ行ける位置にミーティングスペース

    個人の席からすぐ行ける位置にミーティングスペース

  • 吹き抜けに設けたミーティングスペース

    吹き抜けに設けたミーティングスペース

個を活かし組織を活性化する知識創造空間づくり

  • 集中と交流環境に配慮された空間(オフィス)

    集中と交流環境に配慮された空間(オフィス)

  • 実験台横に設けた簡易な打合せポイント

    実験台横に設けた簡易な打合せポイント