

オカムラグループは、「グループCSR方針」のもと、全社一丸となってCSRの推進に取り組んでいきます。
オカムラは1945年、従業員たちが資金や技術を出し合う「協同の工業」としてスタートしました。その創業の精神は、「創造、協力、節約、貯蓄、奉仕」の5つの言葉からなる社是として、またこれを具現化した「基本方針」として今日に受け継がれています。オカムラグループは、創業の精神を原点に、経済的な側面だけを追求するのではなく、社会的側面・環境的側面の重要性を認識し、企業の社会的責任(CSR)を果たす経営に取り組んでいきます。
オカムラグループは、これまでもステークホルダーの皆様に対する責任を果たし、社会から信頼される企業をめざしてきました。2010年3月には、「経営理念」「オカムラグループの現状分析」「オカムラグループに対する社会の期待」の3つの視点から「オカムラグループCSR方針」を策定しました。
オカムラグループCSR 方針
オカムラグループは、人と社会に最適な環境を提供しつづけることを通じて、社会から信頼され愛される企業をめざします。
制定:2010年3月
オカムラグループとステークホルダー

社是

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